自分で作っていいんだ…

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今日は…自分のちょっとした研究発表が無事終わって…ほっ♪ *^^*

見かけによってか…よらずか…かなりの心配性なものでして 

ほんと…肩の荷がおりたなぁ~って感じです♪ やったぁ~ 




そんな中、先週金曜日の夜から日曜日まで…一人暮らしをしている大学生の息子がちょっぴり帰省していました♪

研究室のみなさんと、こちらの方にある研究所の視察に来たんですって…ラッキ~♪ (笑)

で…土曜の夜は、いっしょにおこたに入りながら、しやがれを見てました 

なんだかんだと他愛もないことで笑い合いながら見てると…いつも以上にたのしいんですよね♪ *^^*




女将さん…ほんとにリーダーが好きなんだねぇ~ (^_^;)



あはは♪(^◇^)

息子から見ても…女将さんの智くん大好きオーラは、微笑ましかったようです (笑)

若い人たちの食育のために…っていうとっても高尚な主旨が素敵だったんですけど…

それ以上に、パワフルな女将さんに翻弄される嵐さん…っていうか、智くん?!の可愛さが印象的な回でした 



でも…あの女将さん…バラエティー的には、とってもオッケーだから♪  

また、出てもらってもいいんじゃないかなぁ~♪ 1年に2回くらいならねっ♪(笑) 




ふふっ  まあ、そうかもね~(笑)

また、秋の味覚が豊かな頃にでも 

嵐さんたちに、日本の美味しいものを食べさせてあげてくださいね♪

あ…智くんに…あ~んは、してくださらなくてもいいですけどねっ♪ (笑)







今日の帰り…ほっとした気分で車を運転していてね 

久しぶりに聞いた『Bittersweet』…なんだか、いつも以上に素敵な曲に聞こえたなぁ~ 

でね…頭の中で嵐さんたちがキラキラ踊りだしちゃって (笑)

やっぱり、智くん初シングルのあの振り付けが…可愛らしくて可愛らしくて大好き…って思っちゃいました *^^*

ちょっと前にひっぱり出してきた雑誌に…振り付けについて話しているところがあったので少し紹介しますね 




例えば嵐ファンの間では、大野のダンス、歌の巧さは定評があるが、彼自身は「振り付けされた踊りは実は嫌なんですよ」と告白する。

「歌にしてもダンスにしても、僕の場合、自分が気持ち良くなっているだけというか(笑)。特に踊りに関しては、音楽を聴いて、自然に身体が動き出してしまうから。ただ、そうは言っても決められたことはキチッとやりますよ。その中で、自分が自由にできるスキ間を見つけているのかもしれない。うん、確かに僕はスキ間が好きみたいですね(笑)」


【キネマ旬報 2007 4月下旬特別号 「嵐と『黄色い涙』とジェイ・ストーム」より、抜粋して引用】





「振り付けされた踊りは実は嫌なんですよ」

今はきっと…そんな風には言わないだろうけど…

でも、智くんを見てると、今もきっとそんな想いを抱えているのかな…って思う時もあったりしてね

決められたことをキチッと…おそらく人並み以上に綺麗にこなしながらも…

自分が自由にできる「スキ間」を見つけて…創意工夫すること…自分のやりたいようにやること…

「自分で作っていい部分」を見つけて…創ることがうれしかった2007年の智くん 




嵐のシングル曲の振り付けをする

それって…もしかしたら…智くんにとっては、とても大きな意味のあることだったのかもしれないね…って

この文章を読んだ時思っちゃった…

あの頃…「自分が自由にできる部分」は「スキ間」だったけど…

今…シングル1曲全体を任せられる人になったんだよね♪ *^^*


『Bittersweet』が…心にあたたかいものを伝えてくれるのは…

自分が自由にできる…そんな、智くんの幸せな想いが伝わってくるからなのかもしれないね 






さて…潤くんドラマを見たら…

智くんの振り付けで…ほっこりしてから寝よっ♪ (笑)



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