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Touching ARASHI 『感動』

アイドル誌
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本日も、おだやかな秋空が広がり
大物のお洗濯♪
いっぱいやりましたよ 

タオルケットなどなど~からっと乾いて 
なんだか、とっても気分よかったです *^^* 


ふふっ 
さすがの雨男さんも…
このお天気なら撮影、順調かしら~♪

それとも…
LOVEな振り付けに苦労してるのかなぁ~ (^_^;)

智色の空を見上げながら
そんなこと…ふと考えたりしちゃいます 



嵐さんの番組もしばらくお休みで
ちょっぴり寂しい秋の夜が続きますね 

嵐友さんたちみんなはどうしてるのかなぁ~ *^^*
なんて思いながら…
本棚の嵐さんたちを久しぶりにながめています…


よろしかったら…どうぞ~ 

コンサートでは感動をお客さんからもらってる感じがする。なんかね、お客さんがすごくいいのよ。みんなまとまってるというか、会場全体がひとつになってる感覚が伝わってきて、その空間がいいなって。じっくり聞くような曲はちゃんと聴いてくれて、ノリがいい曲は踊ってくれるし、すごくいい反応がある。今回は男の人もいっぱい来てくれてる。
 
じつは今回、初めて小学校と中学校の同窓生が、合計10人見に来た。日にちは別々だったけどね。見る前までは、アイドルが歌ってお客さんが普通に盛り上がってるってくらいのコンサートを想像してたみたいよ。でも、コンサートの後にみんなとメシを食いに行ったら、感想としては驚いていたよね。実際にステージを見て、あんなにいろいろ演出があり、大がかりなステージだとは思っていなかったみたい。たぶん、アイドルがチャラチャラした感じてやってるくらいの認識だったと思う(笑)。「また行きたい」って言ってくれたからうれしかった。 20代半ばの男が見てよかったというナマの声が聞けたし、こういう感想が一般の男性客にもつながってきてるのかもって思った。やっぱり友達に感動してもらえたのはよかったし、僕の周りでどんどんコンサートに来たいって言う人が多くなってきている。みんなに楽しんでもらえてるみたいでうれしいね。

ただね、「どうすれば見る側の人たちが感動するだろう?」とか、あまり作為的にはやってない。自分が一生懸命にやることによって感動してくれるのがいちばんだって思ってる。
 
<POTATO 2007.10 「Touching ARASHI」より、一部抜粋して引用>





智くんの…『感動』についてのお話です 

Timeコン 
もちろんDVDでしか見たことはないですけど
もしかしたら…一番リピしてるかもしれないくらい大好きです!

大ブレイクする直前の
不安と自信が交錯しているような智くんの言葉

「アイドル」である自分達が
友達の想像を遙かに超える存在であること

そのことに気がついてもらうことができて
友達に囲まれながら…
満足そうにやわらかに微笑んでる智くんが目に浮かびます 

表に見えてる静かな笑顔の奥に普段隠している
プライドと負けず嫌いな一面が見えたときに
なんだか、きゅんとさせられるんですよね *^^*


「どうすれば見る側の人たちが感動するだろう?」とか、あまり作為的にはやってない。

自分が一生懸命にやることによって感動してくれるのがいちばんだって思ってる。



この人の心の中に揺るぎなくある価値観

この部分は…

自分達が…じゃなくて

自分が…なんですよね


「一生懸命」を他に強要することなく…

自分のあるべき姿として真摯に取り組む人


そんな彼の想いがが集約されているのが…
智くんのソロなんでしょうね 


進化し続ける彼が次に見せてくれる

LOVE

…ドキドキしながら待っていようと思います 





さて♪
また、一週間が始まりますね (^_^;)

相変わらずパタパタ忙しいですけど 
できるだけ、オシゴトを効率よく切り上げて (笑)
夜は、のんびりアラシゴトできたらいいなぁ~ 


朝夕と日中の寒暖の差に
ちょっと体のしんどい季節ですけど (^_^;)
お風邪などひかないように気をつけてくださいね 


いつも…ほんと…
ありがとうございます 







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